せっかくいろいろ買い込んだのに共用農園では大したもの作れない。。
これはもう自分の農園作るしか!
ということでカカシを制作しようとするも材料がまだ足りない。
(カカシがあると、他のプレイヤーから盗まれたりしない)
材料探して彷徨ってると心優しき弓使いから天のお声が・・。
「俺の畑使わしてやるよ」
血盟とかいうのに加わって、畑を使用可にしてもらうと
人の畑でも使えるようになるらしい。
4/24までは倉庫が使えなくて、アイテム枠がすぐいっぱいになるから
このままだとせっかく買った種とか捨てないといけなくなる。。
血盟がどういうものかはよく分かってないけど
畑に植えたくて仕方がなかったので即血盟入って使わせてもらうことにした。
そして畑に案内してもらったら・・・
・・・・狭っ!
初期のカカシってこれくらいの広さしか無いのか。。
大して空きもないのに貸してくれることに感謝。
買ってた種やらアヒルやらを適当に配置。
どうもうまく詰めて置かないと全然植えられないらしく怒られた。。
うまく置くと結構入るらしい。
う。。がんばろう。。
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